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The Planet of Green  ☆ blog

   

そうだったのか(と勝手に納得)笑



暴言吐き続けて幾星霜(笑)……なんじゃそりゃ(^^;)

あ、はい。
あるお友達にも言われましてん。
「あ〜〜、それを言っちゃうのか〜〜、言っちゃったなあ、やっちまったなあ、って思いながら記事見てるよ」……とか。

フン… どうせ肉食系ですよ、
ほっとけ(笑)


だがしかし。

ひとつ、分かったことがある。
つか、分かったような気がしてるんだけども。
『なぜ2199はあんなに男達がヌルイのか』の理由が。


ERIだけじゃなく、「ヌルイ!もっと熱くなれないのか!」とか思ってるのは、
どうも女子ばっかりなのだ。
おしなべて、男性の意見は「いや〜、第6章は過去最高です」だったりしている(当社比)。

まあ、私はそんなにネットの海を徘徊してるわけじゃないんで、
手の届く範囲でのリサーチに過ぎないから絶対とは言い切れないですよ?(笑)けど、
男性の感想は「素晴らしい!」が大半。
まあ、もちろんそれも、メカや戦闘の細部に関する感想が多いんだけど。

七色星団会戦を昔の洋上艦隊戦に見立てた描写とかは評価が高い(でも、ファルコン2機で沈む空母なんてダメだろ、って突っ込んでる方も居ましたが…それは私もそう思ったですw)。
ちょっとナウシカの、もろい飛行艇同士の戦いみたいな描写だったけど(雲に突っ込んだらバラバラになって負け、みたいなwアレですよ)…
老兵と少年兵の活躍を描いたことも好評だったらしい。

で、男性の意見として「肩すかし」とか「あっさり」とかってのはあんまり見かけない。
(私他、女性の意見では「はらら?もうおしまい?全然緊迫感なかったじょ?」ってのが多いけど、男性はそこまでは思ってないみたいなのよね…)

その理由が、何となく分かった、気がするERIさんであります。


この先、またしても暴言でございますので
せめてもの配慮として「つづき」に書こうかと思いマス。
ぷぷぷ。
ええ、ものすごく偏見に満ちてるので(爆)読まなくても良いです。
つか、逆に、読んで怒ってくれた方が… いいのかもしんない…
そういう男性に、私は逢いたい(おい)…

『つづき』へ




**********

ここから「つづき」。



なにが分かったかというとねえ…。


いや、これはERIの主観なので、「そんなわけねえだろ」って意見もあるでしょうよ。
むしろ、そうでないと切ないよ(^^;)。




結論から言うとね。


今のオトコは、
「すげえ熱い戦いをからくも生き抜いての、ギリギリの勝利」なんて
見たくないんですよ。
『自分にそれは出来ないって分かってるから』。
『それをやれ、と言われているような、熱いメッセージなんか、受け取りたくないんですよ』。


わかる?
暴言っしょ?
むっちゃくちゃ暴言っしょ?(笑)


つまりね〜。
説明するとね〜。


まず、製作陣のオッサンたちの生き様が、
旧作とは多分かなり、違う。
人種が違うくらいに違うんじゃないだろうか。
旧作Part1のスタッフは、今ご健在なら60〜70代以上、ですよね。
本当にギリギリのところから這い上がってきた、いわば高度成長期を支えた日本の戦士達です。

対して、2199のスタッフのオッサンたちはいわば「ゆとり世代」(笑)
観てるほうのオッサンたちもそう。

ちょっとでも「家族のために頑張って」とかつまりは「誰かを守るために戦って」って女(家族とも言う)に迫られたら、体調崩したりノイローゼになっちゃうような世代のオトコたちです。
少なくともERIの知ってる30〜50代はそんなヤツばっかり(笑)。



ん?
いいよ、否定して良いよ。
オレは違う!!って人もいるでしょ。
いや、むしろ「オトコ舐めんな」って否定してくれないといやだ……!お願い、否定して(^^;)


けどねえ。

私はね、これ、自分ちの旦那(もうじき50歳)見てて分かったんだよね(苦笑)。
彼は、多分、家族を守ろうと戦ってたと思うんだ。
だけど、力が及ばなかっただけ。

腕力や体力は一応あるタイプの男(怒ったら3人掛かりでないと抑えられないような暴れ方するからね)なんだけど、精神的プレッシャーにはものすごく弱い。


そんなオトコたちがさあ…(とムリクリひとっからげにする)
命かけてのマジバトルなんて、
出来るわけがないでしょ。
描けるわけがないじゃん。
対して、観る方だってそんなの観たくないんじゃない?(苦笑)

あしたのジョーみたいに、真っ白な灰になるまで戦うなんて、
いや、本当の体張った戦いとかならまだしも、日常生活で「家族を守る」だの「会社で頑張る」だのという戦いにおいて、そんなこと要求されてもね、オレできねーよ… って言う人が多いんじゃない?
ヤマト2199まで、そんなメッセージ満載だったら、観る方も辛くなるんじゃない?
「とことん戦え!」って言われるのは……
そういうメッセージを載せるのは…
作り手も、見る側も、嫌なんじゃあないだろうか……?

劇場に行くと、来てるのは若者というよりも40〜50代のオッサンが圧倒的に多いでしょ。
一番、人生紆余曲折に疲れてて「頑張れ」って言われたくない年代、じゃないですかね?






まあ……
百歩譲って、
艦載機の戦闘ぶりは一応イイ線行ってましたよね。奇麗にお約束押さえてた、というか。
劇場版限定BDについてくる絵コンテ確認してますからね、力入ってるの分かります。

でも、あれだと例えば「エリア88」なんかの空戦の方がかなりシビアで凄惨で哀しい。
松本先生や新谷先生のマンガからもっと学んで頂きたい(うは、またしても暴g…)。
いやトム・クルーズの「トップガン」でも良いし(古い… でもそんなに古いものですら凌駕出来てない)BOUGEN〜(^^;)

戦闘機の戦い、でいうとね、
こないだお勧めした百田尚樹の「永遠のゼロ」。
あれの、ガダルカナル侵攻だっけ?
零戦で3時間飛行しーの、1時間空中戦しーの、生き残ってもまた3時間帰還のために飛行しーの…で、着陸してやっと「生きて帰った」という、そんな戦いを「毎日」してたという、ゼロのパイロットたちの描写。
離陸した瞬間から、まったく気が抜けないわけですよ。最低でも7時間。
そんなの、できる??
やってたんだよ、かつての日本の男達は…………(いや、それは人間としての限界を超えた無理難題だった、って分かってるけど…でも、やっちゃってた男達が居たんだもん、本当に!)

そんなのに比べたら、ちょっと奇麗過ぎ。七色星団会戦の艦載機バトルの描写は。
まあ、現代の企業戦士は「そこまで働かんで良い」って言われてるからね、やらないのが当然だよね。
でも、あれはアニメなんだから、アニメでのバトルなんだから、「まだやるのか、まだ出来るのか!?」って言う所まで描いたって良かったよね??
艦載機だけじゃなく、被弾して破けた船体から外へ吸い出されちゃう人の描写でも、
ただ「うわ〜〜〜」だけじゃなくてもっと他に表現ありそうなもんだ。
恐怖の中で死にものぐるいで生きようと闘う闘う闘う、…そういう描写はなかったね〜…。
「インディー・ジョーンズ」なんかも、あのインディ博士がボコボコになりながらも、これでもか、これでもか、って食らいついて行く体力と根性、それに燃えた。
ルパンだって「カリオストロの城」では根性見せてたよね〜、「血が足りねえ、食いもんよこせ」つって、食べてまた戦いに出て行く描写。
そういうのがないんだよ〜。

今回の2199の七色星団会戦は、色んな戦闘機バトルの「さわり」を並べただけ、に見えたかなあ。
ベテランに守られて逃れる新兵、その直後に落とされるベテラン、コックピットには彼女との写真…触発されて突っ込んじゃう新兵。その犠牲が報われて、敵空母撃沈、みたいな。
奇麗に要点押さえてるような描写だったのが、逆に物足りなかったと思うのは、私がひねくれ者だからでしょう。うん(笑)。


そして、バトルの「有り得ない強い所」はほぼ「オンナに任せる」という特徴。

加藤が玲をアテにしてるじゃん。
とにかくオンナは想定外に強いんですよ、メルダもそうだしザルツ人の潜入部隊も、雪を連れて行け、って逃がされるのは男で、紅一点の女じゃないし。
真田さんまで新見さんを使うしね(あれは新見を戦線復帰させるための予定的伏線だろうけど)w

そこんとこが、私の考察のささやかな裏付け、になってると思うんだよね……
つまりは、やっぱり「男に何もかも期待して守ってくれだの戦ってくれだの言うのはヤメテ」っていう意識が根底に流れてるのが垣間見える。
「だってさあ、オンナの方がよっぽど強いじゃないか、一人でも家庭を守って子ども育てて、金稼いで」
だから、オレ達オトコには優しく、ロマンを追いかけることを許してよ、戦えなんて言わないでよ…
そう言いたいんだな、と。
そういう暗喩なのかな、とかも思ったり。
だから、あの戦いの最中にもオマタくっきりな雪(ユリちゃんかw)とかが出てくるし(笑・まあ、慰安婦だと思えばいいのか…だけど、悪いけど2199の戦士達には慰安婦はいらないよな。そんなにギリギリまで頑張ってねーもんw食堂でパフェ食べられるような戦闘員にどうして慰安婦なんか必要?バカも休み休み言えw)旦那を亡くしたばかりのエリーサが気丈に働いていたりするわけだ。


まあ、そんなこんなでね(暴言止まらんので、そろそろ自粛)w



結果的に、ERIは2199のヌルさ、ヘタレぶりを大目に見てやることにしました。
なんて優しいんでしょう〜〜
だって、よく考えたら、ココってテレサちゃんのサイトですもの。
女神、なんですよ、女神。


ただ……

旧作のヤマトの女神は、
自分の持てる力を150%尽くしても敵わぬ戦いを生き抜いて死んで行く、
強き男達に寄り添い、一滴の慈愛を施す女神だった…

けど、どうも現代はそうじゃないらしい。
弱き男達に、どうかくじけずに生きて、とご機嫌取りつつ頑張らせる。
それが女神の使命……
弱いわねえ、しょうがないわねえ、男って…と。

ああ、だから「救済」なのか(笑)
ルード・イスカンダル。





…………あ〜あ、なんで私女に生まれたんだろう…orz


男だったら、こんなに頑張らなくても良かったのに………
途中で投げ出してうずくまって引きこもっても、
男だから、で許されたのに……(^^; 最大の暴言?)


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無題

  • by T♪
  • 2013/06/21(Fri)20:29
  • Edit
…緊迫感の無さ、といいますか、危機感の欠如、といいますか…未だ第5巻BD世界のあたしですけど。

 冥王星海中の艦内にあったはずの緊迫感が、以降出てこない、てのは…。

 こーなると、もうすこし、われらがアナ公(笑)にも、セクハラ方面で「喝」をいれていただかないと…凹凹☆凹…

Re:あ、そういえば

  • by ERI@Endorphin
  • 2013/06/22 18:33
>T♪さん
冥王星では、第2艦橋にあるCICでの作戦行動でしたが、それそれそれ。
ヤマトにはCICって概念が欠落してると常々思ってましたんですが、やっとそういうコトバが出てきて嬉しい……(設定資料を見ると、確かにあの場所はそれっぽく隔壁の中に厳重に入れこまれてるんですよね)

…でも……
あれがある場所が、やっぱり第1艦橋の下の第2艦橋……
やっぱしどうひっくり返っても、例えばあのでっぱり(艦橋部分が出っ張ってるじゃん、ヤマトってそもそもw)ごと狙い撃ちされたらヨワそうな場所にある、ってのが納得いかん!!なワタクシでした。

>セクハラ

…………知らないよ〜、そんな発言して……^^;
干されるぞ〜〜………(笑)

無題

  • by マシュー@mymashu
  • 2013/06/21(Fri)22:18
  • Edit
ナウシカ…なにもかも懐かしい…
私はモリアーティ教授に激LOVE!
何?違う? あわわ…
ヤマトは熱い漢の話のハズ…ならいっそ女の子を主人公にしちゃえ!(笑)でも雪も影が薄いよねぇw

Re:無題

  • by ERI@Endorphin
  • 2013/06/22 18:27
>マシューさん

ホームズも好きでしたよ〜〜!
……ナウシカを劇場で観るまでは、ホームズを優先的に好きだった覚えが(おい)
確か、高3?だったかなあ……??
コナン、っていったら探偵じゃなくて未来少年、でしたしねえ!
宮崎さんの鉛筆書きのアニメージュ連載漫画だったナウシカは作品としてすごいと思います。
彼女の性格はものすごく真面目で、真似しようとしたら3日で挫折するほどの几帳面さ…w
でも、ナウシカは正統派マジメなヒロインとしてまさに闘う女神。私はマンガとはいえ、彼女を尊敬してましたね。

なんつーかねえ…
「オンナ」をどう捕らえているかが作品には出る。
描く側の人間性が、女性の描き方で丸ごと分かる。
そうは思いませんか?w
そうすると、ジブリアニメ(=宮崎さん)はほぼ女性を尊敬する相手として描いているのだけど、その他は……って首を傾げるものがとても多いですよね。


>でも雪も影が薄いよねぇw

薄いですねえ……(^^;)

無題

  • by ようこん
  • 2013/06/22(Sat)01:57
  • Edit
やさしさと癒しを女やアニメに求める男、
常に周囲からやさしさや母性を求められることへのフラストレーションをヤマトで発散したい女。
…これは私ですね^^
誰かに甘えたいけど、甘えたくない(笑)。
ホントどうして女に生まれちゃったんでしょうね~^^

Re:甘えたくない?

  • by ERI@Endorphin
  • 2013/06/22 18:31
>ようこんさん
そそそ、そうなんだ……
いやあ、ERIは本当に頼れる男がいたら、ベタベタにでろでろに甘えちゃうんだけどなあ……(^^;)
なかなかそんな人がいない、ってのが実情、なだけで。
こんな手負いの獣のようなアタシを「柔能く剛を制す」ってカンジに手懐けてくれる人がいたら、もう〜自分サイト内のテレサちゃん♡みたいに、従順になっちゃうんだけどなあああああ!

なに?
キモい?
ほっとけ!!(笑)

無題

  • by zashikibuta
  • 2013/06/26(Wed)00:01
  • Edit
こんばんは。

ようやく浮上することが出来ました。

浮上できなかったあいだのERIさんや皆さんの書かれていたものを読ませていただいて、「しまった…。出遅れた!」そう思っているところです。

ヤマトって、何があっても、どれだけ追いつめられてもあきらめない人たちの物語だったはず、ですよね。たとえ、自分たちが傷つき、ボロボロになっても。
「2199」ビジュアルやメカ系はきれいだなって思いますが、緊迫感がないし、彼らの「熱さ」がない。
デスラー総統も「冷徹さ」はあるけれど、旧作にあった「怖さ、不気味さ」がなくなってる気がします…。

枝葉が多すぎて、大事な「核」ともいえる部分がごっそり抜け落ちでしまっているんじゃないのか? と思うときがあります。

もっと手に汗を握る「熱い」彼らに会いたいですね…。

Re:無題

  • by ERI@Endorphin
  • 2013/06/29 21:28
>zashikibutaさん
お待ちしてましたよ〜。
無理せず、ログだけでもしてやって下されば喜びます^^

私だけでなくもはや2199は「我が青春のガミラス愛」になってるという評価が高いので、何をか言わんやでございますよね………
サイドストーリーで、ヤマトクルーの物語をもっかい別線作成すると良いのではなかろうかとか…いや、旧作のBDボックスを売るためにわざとそうしてるんだろな、とか、考えちゃいます。

…!?
その線、強いかも……(^^;)
旧作をもう一度観たい!って思わせる魂胆なのかも……!!?

ganbare_anakou♪

  • by T♪→物干し竿で乾燥中
  • 2013/06/26(Wed)22:34
  • Edit
…それでも。

 メカおたく的に進化したお人良しな「アーマード・アナ公」が闊歩するビーメラ4の描き方よりも、非武装(笑)ながらもセクハラ方面(→ひでぶっ)で…活躍してほしいものだと思い魔する。

「O9」回(←某「009」と掛けたのか?)で出番が終わり?というのも、淋しい限り…アナ公にも、もう一花咲かせ…←凹☆凹凹凸凹

 んでも、ヤマト艦内の「サブフレーム・コンピュータ」であるアナ公さまを「初期化」しようとしたさだださま、って…ある意味、無謀?とも思いましたけど…

Re:ganbare_anakou♪

  • by ERI@Endorphin
  • 2013/06/29 21:30
>T♪さん

2199のAU09は、アナライザーという呼び名の通りのただの可動ユニットなんですねえ。
人間くささはほどほどに、ってことで。
スタッフがアナライザー以上にお下劣なセクハラをしてますからね、はい(^^;)

今頃ですが

  • by マシュー@mymashu
  • 2013/06/29(Sat)19:34
  • Edit
偶然ですが2010年発行の松本零士氏の新ヤマト1.2のコミックを発見したので購入。一通り読んで微笑ましく本棚に納めました。…そのまま蔵書です(;^_^A 了。

Re:今頃ですが

  • by ERI@Endorphin
  • 2013/06/29 21:50
>マシューさん
……そんなモノ、あるんですか!?
2010年に松本の御大が描かれたもの……?!
それとも、昔の作品の再発行的な物…??
今の御大の絵だったら、ヤだなあ……^^;
(銀河鉄道の続編のメーテル、ご本人が描かれているにもかかわらず、絵がもはやメーテルじゃないですもんね…)

失礼を承知で……本心を。…

タイトル

  • by マシュー@mymashu
  • 2013/06/29(Sat)22:23
  • Edit
新宇宙戦艦ヤマト 2000年〜コミックGOTTA連載作品 小学館発行です。
舞台は3199年で、出演は古代進32世。ヤマト乗組員は代々同じ名前を継ぐそうで沖田艦長、佐渡先生、雪、島…までで、地球発信の処で(おそらく)未完のまま?
取次在庫有なので注文可でしょう。読む勇気がありますか?(;^_^A 見つけてしまった不運者を哀れんでくださいw

Re:タイトル

  • by ERI@Endorphin
  • 2013/07/02 11:58
>マシューさん
はぅぅ……
なんというか……
松本センセ<1000年後って好きですよね…(^^;)
32世って……
でも、島も子孫を残してるってことで、その点だけはマルかな(爆)

読む勇気? 
…すいません、やめときます…………

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