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カテゴリー「家庭の事情」の記事一覧

だって、嫌いなんだもの!!



高校生の次男が、ブー垂れている。

部活で大会に行った。
みんなは弁当作って持ってきている。
というか、「作ってもらって持ってきている」。

友達の何人かは「お前んち、いつもなんか買ってくるよな、昼飯。金持ちだな」
別の何人かは「母親、弁当くらい作ってくれないの?ひどくね?」

次男としては、そのどっちも「言われたくない」という。


この子は、以前から「お弁当作って」とうるさかった。
冷食でもいいし、チャーハンを詰めるだけでもいい、お弁当作って。
呪文のようにそう言うコだった。
いつ諦めるかと思っていたが、一向に諦める気配がない。

………幼稚園までは、
小学校の運動会までは、
頑張って作っていた(冷凍食品の詰め合わせだけど)…私だって。

でもさ。

…嫌いなんだよ……料理が。
お弁当………、その中でもお弁当が一番嫌い。
作って、って言われても、もう幼稚園児でも小学生でもないんだから、
勘弁して欲しい。


それでも、しばらく後ろでブーブー言っているので、
頭に来て言ってやった。
「あんたさ。トイレ掃除嫌いだよね?年に何回もしないよね?ママにとってお弁当作るのは、あんたのトイレ掃除くらい嫌いなことなの!なのに、なんで作れ作れって言うの?!」

そしたら、また言うわけだ。
トモダチがみんな、お前の母親ひどくね?弁当くらい作ってもらえ、って言うんだよ、と。


……女なら、
母親なら、
弁当作るのが当たり前!と思ってる、男子高校生像が浮き彫りに。
頭は悪くないくせに、料理が嫌いな女の存在を認知出来ない、柔軟性のなさ!!
ああいうのが将来、現場を見ずに福祉法を改正するようなバカな役人になったりするのだと思うとさらに腹が立つ。



ていうか…


私は子どもが嫌いだ…じゃなくて、料理が基本的に嫌いなのだ。


料理上手な姑に、散々料理のことでいじめられたと言うトラウマも手伝って、
料理くらい興味の持てない作業はない、と感じる。
料理ほど手応えがなく、自分のためにならず、家族も喜ばない家事はない。
料理をしている時間を、他のことに使えたらもっと有意義な人生を送れるのに、と思うと時間がもったいなくて仕方がない。
どうせ、美味しいと言ってもらえることなんか10回に1回だ。
買ってきた物の方が数倍美味しいことも多々ある。
じゃ、美味しいって言ってもらえるように練習すれば?とかたまに言う人がいるが……
そんなことしている時間が、もったいないの!
もっと他にしたいことが沢山あるの!!!
それを我慢して料理するなんて、地獄。


私自身、多分味音痴である…

とっても高くて上手いと評判のお店に連れて行ってもらっても、
セブンのゴーヤチャンプルー198円の方がずっと美味い!!と感激するような味覚である。

自分で作った方が買った物よりも美味い、と感じるのは、
ハンバーグとカレーくらいな物だし(笑)
いや、カレーはレトルトのカレーマルシェとどっこいか。
となると、ハンバーグだけ、かも知れない(爆)…

あと、子ども達が「これは上手だよね」と言ってくれるのは、
親子丼とかカツ丼とかの味付け(……創美のつゆそのまんまw)だけだ。
あ、あと卵掛けご飯もだな(なに?それは料理って言わない?バカな!!)。


そんだけなのだから、
弁当を作れだとか、気軽に言って欲しくない。
大体、嫌いな上に朝が弱いんだから、二重に苦痛なのだ…弁当作りは。
常に寝不足の私に、早起きと辛い作業のダブル苦行を、なぜ強いる……

とにかく、弁当を作らない母親、だとか
料理が大っ嫌いな女、だとかの存在が、
なんでこうも虐げられているのか!!!

嫌なものはイヤ、と言いなさい、いじめられっ放しになっていてはだめだ、と学生の頃はよく言われた。
今私は、「お前のかーちゃん、料理嫌い〜ダメかーちゃん〜ダメ主婦〜」って言われているのだ。
それに対して「そんな意地悪言うの、やめて!」と言って、何が悪いのだ。

私はダメかーちゃんでもないし、ダメ主婦でもない。
料理が出来ないと女・主婦・母失格なら、即刻辞めますがいいですか?
全員児童相談所送りにしてやるから、覚悟しろ!!(笑)




声を大にして言いたい……

私に弁当作れと言うな!!
私は料理が大っ嫌いなんだ!!
(マジで血の叫び)笑。




追記。

たまに、こういう記事を書くと、
水面下で「わ、私も実は同感です」などとこっそり賛同してくる勇気のない「料理嫌いの女」の方がおられるが、あなた方の存在が私の足を引っ張っている!!そのことに気づいて、早く堂々と「私は子どもが嫌いです…じゃない、私は料理が嫌いです」と宣言するようお勧めする。
ガーレ・リョウリギライ!

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19年間



注※

以下のようなことを書いたからって、なにかものすごく忙しいとか、
ものすごく凹んでるとか、っていうわけじゃないので、
どうかご心配なく……(笑)
支えてくれる人もいるし、やり甲斐のある、逃げるわけにはいかない仕事もあるので。


まあ、例によって、読んでも一文の特にもならない戯れ言。
忘備録に近いかも(笑)。



*************






夫から、メールが来た。

これって、実はとっても珍しいことである。
あの人が私にメールを寄越すとすると、内容は19年間(ていうか、最初の5年くらいは携帯持ってなかったなw)いつも同じだった。

「タバコ買ってきて」
もしくは
「氷買ってきて」(^^;)

氷って言うのは、ウィスキーに入れるロックアイスのこと。

それ以外でメールをもらったことは、多分…ない。
記憶にない。うん。

そんなだから、もちろん手紙ももらったことはない。
文字で意思を伝えることに私のアイデンティティの8割が詰まっていることを考えると
そういう夫の生態はパートナーとしては本来まったく相容れない…のだが、
うっかり(そう、本当にうっかり)結婚してしまったので仕方ない。

…なんでそんなにうっかり、かっていうと…
それはどうも、説明に時間がかかるので今はやめておくけど(笑)
要は、求婚されたときの私の精神状態が、かなり異常だった、ということだけは言える。
その他は……なんか昔の月9のドラマみたいだから、内緒。笑。



うーん…

まあ、とにかく。

夫から、珍しく2行にも及ぶメールが来たんだよね。

俺は追い出されたんだ。
離婚の手続きと調停やれよ

と。


追い出した………かな。
うん、多分、出て行って下さいと、お願いした。
子ども達とみんなで、あなたがここにいるのは苦痛だと、
そう言った。


夫は、かなり怒っているのだな。

……距離を置けば、多少は頭が冷えるのかと思ったけど
あれは怒っている。

…というか、怒ると手がつけられないのは昔から。
別居の引き金になった出来事は、もう一昨年前のことで…
彼の借金と交通事故の罰金を私の母親が肩代わりしたので、
そういうときくらいは友達と飲みに行くのを自重しなよと、そう私が諌めたのが
気に入らず、その後8ヶ月あまり私と口を利かなくなった。

どう大目に見ても、間違っているのは夫なのだが、
それがまた本当のことだから、正面から言われると腹が立つ、のだそうだ。

じゃあ一体どうすればいいんだろう。

しまいに、「あんたはおかしい」と意見した息子達と盛大に殴り合いをした。
俺の味方はいねえ、こんな家、と酔って喚いて、ものを壊して。

距離を置くしか、ないじゃない、ねえ?




で、今年の1月末に出て行ってもらったのだが、
行く先はのらくらできる彼の実家だ。
世話は夫の母がする。
家事育児から解放してやったわけだ。

けど、今度はまたしても酒の飲み過ぎで膵炎で入院……

着替えを持って行ったら、余計なことすんな、帰れと追い返されましたわい。



で…

6月は、市の児童福祉関連で色々手続きをするとお得な決まりがあるので、
それの申請のために、夫の保険証の写しをもらう必要がある…なので、
その件で電話したのだ。
そうしたら、保険証の写しはくれると言ったが、
「元気なの?」と聞いた途端に「もう関係ねえだろ」といきなり怒鳴られて
電話を切られたわけですわ。

その後に来たメールが、
結婚以来はじめての、2行を越える上のメール。




ふ〜〜〜ん。


……まあね……

もちろん、ここで私がグタグタ書き並べていることだけ読んだら
全面的に夫が可笑しい…みたいに見えると思う。
一方的な、つまり私サイドの言い分しか書いてないからだ。
みのもんたの人生相談じゃないんだし、あっちにはあっちの言い分があって
私の側の悪い部分で、自覚がないものもあるのだろう。
一方だけの言い分を読んで、判断を下して欲しいとは微塵も思っていない。

でも、詳細を語れば語るほど、
夫が不利になることは間違いない。

?…なのに、どうして調停とかいうんだろう。
協議離婚でいいじゃない、と思うんだけど。

もう、面倒くさいから母に夫がしている借金とか末っ子の養育費とか、
全部いらない、ってタンカ切ってやりたい所だけど、あいにくそこまで優しくない。
そんなに裕福でもないしねw。


とにかく、とりつくしまがない、とはこのことで。


肚を割って話し合う…ってことも、確かに今までもしない人だった。
10分も話をすると、ああ、もういい、俺やりたいことあるからもうおしまいにして、って
言う人だった。
その間も、5分と立たずに煙草を吸いに(もちろん話の途中でも)
ベランダへ出て行ってしまう人だった。

怒ったら、もっと話し合いなんか出来ない相手だった。
怒ってダンマリを決め込んだが最後、半年は無視されるのを覚悟しなくてはならない人だった。




でも、一応さ。
19年一緒にいたわけで。

いや、でも、この感情…というか感傷は多分、
情の移ったイヌネコと別れなくちゃならない時よりも
かなり気が楽で。

まあ、普通に凹むけど。
私の選択は、またしても失敗だったか、という自分に対する失望感と言うか。
息子その1も、かなりアホだし(笑)…。
子育てや夫婦関係に満足に成功している人なんか、そんなにいないんじゃないの?
みんなそこそこにあちこちほころんでいるのを、必死で取り繕っているだけよ、とか
変な強がりを言ってみたりする……(^^;)



当たり前だけど、19年をかけて、改めて学習した。
永遠なんてものはない。

今持っている、「いいもの」も、そのうち必ず色褪せる。
それにだけ縋ってしまえばまた同じように凹むことになる。
独りでも楽しく強く生きてけないと、女は駄目だ。
寄りかからずに、自由でいなくちゃ。


あと15年くらいの人生なんだしね(^^;)
もう後ろを振り返ってる暇なんかないんだし。
地球引力圏、離脱!みたいな感じで、頑張ることにします。
うふふ。



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またしても入院

あ!!
よく考えたら、次の日曜日2199のTV放送初日じゃん。
…………仕事だ…… 17時まで仕事だ……
………今月は日曜日、全部出勤だ…………(^^;)

まあ、録画すりゃいいんだよな。
…けど、……VHSしかないな。
まあ、いっか。
DVD出るだろうし……


……かといってなあ〜〜〜… TVバージョンのDVDとか出ても
もう劇場で全部BD買ってるからなあ、要らんなあ…。
やっぱりビデオ録画しとけばいいか。

色んな葛藤が胸中駆け巡るこの頃(笑)。



*****


さて。

またしても入院なのは、別居中の夫であるまする……


もう、勘弁して欲しい。



鬼嫁?

ああ、なんとでも言ってちょ…



とにかく、酒とタバコの摂取量が半端でない上に不規則な時間帯での勤務。

ヤツを実家へ強制送還したのは、義母(彼の実母)の手料理を食べてもらって
(義母は調理師で料理教室の先生もしていたのだ)
家事なんかさせずにゆっくりすれば、体調も良くなるだろう…という目論みもあったわけ。

なのに、昨夜慌てて私に電話してきた義母が言うには
「私の料理なんか食べようとしない。自分で冷凍食品を買ってきて、それをつまみに
ずっとウィスキーばかり飲んでいた」って。

不貞腐れるのもいい加減にしろ…とみぞおちの当たりに怒りが込み上げますが
ぐっと堪えて。
義母は夫を扱いかねていて、しまいには私に
「あんな子に育てちゃった私が悪いんだよ、ごめんね。でも、あんたでないと
駄目なんだよ」と。


うあああ。

あの、意地悪大明神みたいだった義母が、この私にそんなことを言うなんて。

気持ち悪いを通り越して、末期的………
ああ、お義母さん、
性悪大魔王だった頃のあなたの方がずっとカッコよかったよ……(^^;)


70近い母親に心配かけて、まったく、夫は一体何を考えているのだろう。
元気でいてくれること自体に感謝するべき年齢(親も子も)なのに、
不貞腐れて口を利かない上に「放っておいてくれ」と怒鳴る、って。
しかも、昨夜の段階では夫がどうして入院することになったのかその経緯すら、
義母には話していなかったらしいのだ。




今朝になって、夫から携帯に電話があった。

担当医が「家族の方にもお話を」というので、
病院へ来て欲しい、と。


………勤務を早退して、行きましたよ。
それまでは、どこの病院へ行ったのかも解んなかったから、夫の会社へ問い合わせようと
思ってた矢先でしたから。

入院なら、着替えや細々した物も追加がいるだろうと思って、
慌てて一式買い集めて、病院へ向かいました。



ま、結局、既往症の「膵炎」。
膵臓が腫れてて、症状としてはまあ、それはそれはイタイ、ってことは知ってます。
前に一度、やってるから。

その時もギリギリまで我慢してて、正月の2日に救急で駆け込んだんだった。
原因も、当時と同じ。
酒タバコ、特に飲酒量の多さが原因。
外科の先生に脅された、その言葉もまったく同じ。
「飲酒量を控えないと、死にますよ」


夫と顔を合わせるのは1月23日以来だったけど、
そのことに特に何か感じたわけじゃない……
むしろ!!!

なんでこう、不摂生が原因で身体壊すの??って怒りだけが沸き上がりますたな…


しかも夫。
さすがに私が早退してきたことにだけは「悪いね」と言ったけど、
その後着替えや小物、小銭なんかを差し出したら
「そんなもん要らねえよ」とそっぽむく始末。
「来てくれてありがとう」でもなんでもないの!


病人ですからね……
喉元まで「何であんたって人はこう何度も何度も!!」とか
「家族に迷惑かけないために自分の体調管理しよう、とは思わないの?!」とか、
色々出かかりましたが、ぐっと堪えました…

まあ、毎回、今までもこの繰り返しだったんだよな。
ここで怒っても、逆ギレされるだけだし。


だから、
とりあえず主治医の話を聞いて着替えを押し付けて、それだけして「お大事に」って言って
帰ってきちゃった。
用が済んだらあっちはあっちで、テレビにイヤホンつけて高校野球を見始めちゃったし。

あっち向いてる夫に、
「R(長男)どこの学校に決まったか、興味ないの?気にならない?」って聞いてみた。
長男、大学受験だったから。
そしたら
「ぜんっぜん興味ねえ」
ですって。



ははは。

入院は約10日前後だそうです。
退院したとき、また保険やなんやらで私を呼ぶ必要があるのだろうけど、
保険って…降りるんだろうか。
既往症が多いから、免責が7日とかになってるかなあ……
いずれにしろ、また給料が凹むってことだけは確かだろう。
だから、私のところへ送ってくる送金額も下手したらゼロ……


うがあああ。

いっそ、怒鳴っちまった方がいいんだろうか(苦笑)?!

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家庭内人事異動

改めて、と言ったらなんですが…w
ERIんちの家族構成をご紹介しておきましょう。
つか、ご近所にもリアルなヤマト友達がおられますのでご存知の方も多々おられるかと。


夫、私、長男、次男、三男。
と、ネコとカメと金魚。
あと、施設に私の実母。


で。

今回の人事異動はですね。
夫がリストラになりまして、電気こたつが新人としてリビングに配属になりました。



えっ?(笑)

ええ、そういうことなんです。

誤解しないでいただきたいんですが、これは「異動報告」であり、
決して「旦那が出てっちゃったの、どうしたらいい?」みたいな
泣き言orSOSではないってことです(笑)。

削除してしまった記事ですが、
散々ここでも夫の愚痴を吐きましたから、
覚えておいでの方も多いかも知れませんねえ。

ですが、もう修復可能な限界を超えました。
臨界圧力点を超えましたね…… 色んな意味で。
これ以上は無理。
メルトダウン(w)を防ぐため、双方で納得の上、
彼は実家に戻りました。




ん?

あ、ええ。

私は自分の実家に住んでいますので、夫が出て行ったんです。
至極真っ当な展開ですね。

喧嘩した…というより、もっと根の深い問題をずっと抱えてた我々ですが、
それを今までは見ない振りして何年も誤摩化して来た。
子どもたちが大きくなって、それが表面化して、
全員で「このほうがいい」と決めて、こうなった。

あ、ネコとカメと金魚の意見は聴いていませんが……(^^;)


どっちか一方だけが悪い喧嘩はありません。
私にも、もちろん悪いところはあった。
それは認めてますし、事実でしょう。
残念だとも思いますが、やはりかといってやり直せるとも思えません。

今後も複雑な事後処理が残ってますが、
それはぼちぼち片付けて行きます。
案外、というか、いたって冷静…かな。






ELTの曲で、昔得意だった歌があります。

Time goes by

まあ、こんな湿っぽい心境ではないのですが……(笑)




********* 


きっと きっと 誰もが 何か足りないものを
無理に期待しすぎて 人を傷つけている

会えばケンカしてたね 長く居すぎたのかな
意地を張れば なおさら 隙間 広がるばかり

Kissをしたり 抱き合ったり 多分それでよかった
あたりまえの 愛し方も ずっと忘れていたね

信じ合える喜びも 傷つけ合う悲しみも
いつかありのままに 愛せるように
Time goes by…


都合 悪い時には いつも言い訳してた
そうね そんなところは 二人よく似ていたね

安らぎとか 真実とか いつも求めてたけど
言葉のように 簡単には うまく伝えられずに

もう一度思いだして あんなにも愛したこと
「アリガトウ」が言える 時がくるまで
Say good bye…


残された傷あとが 消えた瞬間
本当の優しさの 意味がわかるよ きっと

過ぎた日に背をむけずに ゆっくり時間を感じて
いつかまた笑って 会えるといいね
Time goes by…


********



良いことだけ思い出として残れば、一番いいんですけどねえ。

なかなか人生は思うように行きませんね(^^)。


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ひとでなし

ヒトデがいない、っていう海の話じゃないです、念のため(笑)。


うーん… まあ、愚痴かな。

……で、「つづき」に隠したって、ここに来る人って読んじゃうんだろうから(^^;)このまま書きますが。

まあ、家族への毒舌です、ね。

毒…っていうか……

毒でも吐かないと、あんたらわかんないのかっ!!って言う怒り??




けどまあ、一応隠す(笑)無駄な抵抗つか?

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